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買って損なしのファンデーションはこれ! 人気アーティストが選んだ「ラフ塗りOK時短ファンデ」

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集英社ハピプラニュース

人気アーティストが「この秋欲しい肌」にガチ回答!

この秋は、私たちの肌ニーズにも異変あり! 「MAQUIA」10月号では、求める肌に最適なファンデーション&下地を、TPOに合わせたベースメイク提案に定評のある3人がセレクト! 今回は、時短ファンデをご紹介。 【最新! 秋新色コスメ速報】

●ヘア&メイクアップアーティスト paku☆chan トレンドと抜け感のバランスに、女優からの指名殺到。実用性の高いテクニックも人気。 ●ヘア&メイクアップアーティスト 小田切ヒロさん コスメを効かせる、お悩み解決のプロフェッショナル。YouTubeチャンネルも大好評。 ●ヘア&メイクアップアーティスト 北原 果さん イガリシノブ氏に師事後、独立。ミニマムなアイテムで仕上げるトレンドメイクが得意。

<リアル願望1>ラフ塗りOK時短ファンデ「クッションFDの指塗りで悩みカバーも質感調整も叶う」

paku☆chan ラフ塗りと言えばクッションFD一択でしょう。 北原 下地を使わなくてもムラなく肌にフィットするから、本当に便利ですよね。 小田切 コスメデコルテのクッション(A)は、指で適当にのせるだけですごくキレイに仕上がる。 paku☆chan 私もクッションは指塗り派。ジルスチュアート(C)は美容液成分がたっぷり入っていて、指でも均一に伸びて失敗しにくい。潤い効果が高いから、夕方のお直しにもちょうどいいよね。 北原 私はトム フォード(B)が好き。カバー力があるのに肌にスッとなじんで、色ムラやトラブルを自然に隠せるから、これひとつでベースメイクが完結できます。 小田切 確かにコンシーラーいらずだし、リュクスなコンパクトもアガる。クッションが年々定番化して、色や質感が進化していく中で、この秋は適当に塗ってもキレイに仕上がるっていうのが新しい発見! paku☆chan それにプラスして今までのクッションはツヤが前面に出ていて、一歩間違えるとテカテカっとしてしまうものが多かったけど、一歩引いたツヤというか、内側の潤いがにじむような今っぽい肌がつくれるものが増えたよね。 小田切 今まではクッション=カジュアルな肌だったけど、ツヤとマットの絶妙なバランスで、どんなシーンにも使えるようになった。 北原 クッションの仕上げにはお粉がマストだったけど、それが必要なくなりましたよね。ひとつでトレンドの肌がつくれる究極の時短FD。 paku☆chan クッション独特のツヤ感やパフ使いに苦手意識を持っている人も多いけど、そんな人にこそ今季の新作を試してほしいな。

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