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年に3回以上海外旅行する編集者が愛用する一眼レフ・水中・アクションカメラ

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webマガジン mi-mollet

旅行好きの編集者が旅に必ず持っていくカメラって? 愛用していて手放せない一眼レフカメラ、水中カメラ、アクションカメラを紹介します。 旅行好き編集者は写真をどんなカメラで撮影してる?【iPhone 11 Pro編】

水中カメラはリコー(RICOH WG-40W)を何年も愛用しています!

ビーチリゾート旅が好きな理由は、私がシュノーケリングに夢中だから。いつも魚影が濃くて、美しいビーチを探し求めて旅しています。だから、水中カメラは旅のマストアイテム。 愛用しているのはリコーのもので、今使っているもので2代目(今はもっと新しいモデルが出ているので、買い替えたい!)。ダイビングには使えませんが、シュノーケリングやスキンダイビングにはもってこい。水中モードがあるので、リアルな色味で撮れるんです。 しかも、ショックプルーフ付き! 落としてもぶつけても、多少のことなら壊れません。実際にシュノーケリング中に浅瀬の岩場にぶつけてしまったことがありましたが、全く問題ありませんでした。 もちろん、水中モード以外にもいろんなシーンがあるので、景色を撮るのにも、人物を撮るのにも、接写で撮るのにも活用しています。では、これまで撮った海の中の写真を少しご紹介します!

広角で撮れて、動画も撮れるアクションカメラは、ゴープロ(Go Pro)とヴァントップ(Vantop)に頼っています

初めて買ったアクションカメラがゴープロ。ゴープロのウワサは聞いていましたが、使ってみるとやっぱりすごかった! ズームはできないものの、陸上はもちろん水中でもスムーズに動画や写真が撮れ、撮影が上手になった気分になります。スマホと接続して画像の取り込みも簡単です。

あまりにゴープロを愛用しすぎて水没させてしまったので、旅行前に急遽買ったのがゴープロに比べて買いやすい値段のヴァントップです。

  これはヴァントップで撮影。自撮りをしても、背景をしっかりと入れた状態で撮れます。広い画角で撮れるので、雄大な景色もそのまま残せます。 しかも、超広角レンズなのでこんなふうに広い角度で撮影ができます。ダイナミックな写真が撮れるのが魅力です。カメラを自分の方に向ければ自撮りもできます。

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