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劇団ひとり、婚姻届の証人を頼んだ上島竜兵に怒られるも、あいまい決着

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 劇団ひとりが、7月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、妻・大沢あかねとの「結婚の証人」について語った。 「一番お世話になった先輩、婚姻届の証人ではっきりする説」を検証。ひとりによると、婚姻届の証人を上島竜兵と大澤の祖父で元日ハム監督の大沢啓二氏に依頼したという。  上島を選んだ理由に「売れない頃からずっとお世話になっていた」とコメント。依頼したところ、上島は「『離婚した場合は俺が慰謝料払うのか』って困惑していて、『違いますよ。迷惑はかけません』って説明して快諾してもらった」という。  婚姻届の署名・捺印は、西麻布の高級レストランで一緒に食事した際にしてもらった。ひとりは感謝の気持ちから上島がトイレに行っている間に会計を済ませた。するとそれを知った上島が「こんなめでたい席で自分で払うバカがいるか」と怒り出したという。 「領収書を出せ」と上島が言うため、ひとりが見せると「けっこういいお値段」だったため、上島は「今度から気をつけろよ」と返してきたという。  ひとりは2009年2月17日に結婚会見をおこない、同日に生放送の『学べる!! ニュースショー!』(テレビ朝日系)でも報告。  上島が登場して、「うちの夫婦を見本にして仮面夫婦を目指してがんばって」と自虐ネタで笑わせつつ、「まずは子供を作ることですね。子だくさんになってね」とエールを送っていた。  ひとりには昨年第3子が誕生。上島の言いつけをしっかり守ったのだ。

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