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パンサー尾形貴弘「家族に会いたすぎてもう限界」 予定より早い“念願”の退院を報告

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26日に手術が無事に終了したことを報告していた

 虫垂の炎症で入院していた、お笑いトリオ「パンサー」の尾形貴弘が退院したことを2日、自身のツイッターで報告。ファンから「おめでとうございます!」と祝福のコメントが続々と届いている。 【動画】「嫁迫さん可愛いすぎ」「奥様かわいいのわかるわ」とファン絶賛…宮迫博之が投稿した実際の動画  尾形は「先生にお願いして、予定より早く退院しました!!家族に会いたすぎてもう限界でした!!家でしっかり休んで早く治します!!」と最愛の家族と会えない寂しさから退院を早めてもらったことを告白。  しかし、「家帰ってくるなりずっと会ってなかったから、娘が飛びついてきて、その後、愛犬がすごい勢いで飛びついて来て、いきなり傷が痛みましたが、僕は元気です!!!」と念願の家族との再会を報告した。  妻の尾形あいもこの日、自身のアメーバオフィシャルブログ「サンキューー!!尾形家です!by嫁」で「パパ、退院しました。当初より早い退院になりました。パパが寂しさのあまり退院を早くしてもらったのです」と退院を伝えていた。  退院報告にファンも「退院おめでとうございます」、「おめでとうございます!!!」、「早く元気な姿見たいです!」、「無理しないでくださいね」と祝福のコメントを寄せている。  尾形は、5月23日に自身のツイッターで「今年受けた人間ドックで虫垂に炎症が見つかり水も溜まってるみたいなので、僕は至って元気なのですが、ちゃんと見てもらう為に手術することになりました」と入院することを報告。26日に手術が無事終了したと明かしていた。

ENCOUNT編集部

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