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『キングダム』長澤まさみに「美しすぎる」と大絶賛の声

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クランクイン!

 2019年公開の映画『キングダム』が29日、日本テレビ系で地上波初放送され、楊端和を演じた女優の長澤まさみに対して「美しすぎる」といった大絶賛の声が視聴者から多数上がった。 【写真】『キングダム』長澤まさみが美しすぎる!  映画『キングダム』は2019年4月に公開され、興行収入57.3億円を突破。同年公開された邦画実写作品でNo.1を獲得した大ヒット作品。第43回日本アカデミー賞で最優秀助演男優賞(吉沢亮)、最優秀助演女優賞(長澤)を含む最多4部門を受賞した。  長澤が演じたのは美しき山界の王・楊端和。放送中、長澤の“登場シーン前”からツイッター上では、「長澤まさみ」のワードがトレンド入り。すでに劇場などで本作を見た視聴者から、期待の声が上がっていた。  その後、長澤が露出度の高い衣装に身を包み、両剣使いで豪快に敵をなぎ倒すクライマックスのアクションシーンに突入すると、「美しすぎるし、かっこいい!!惚れてしまう」「美しすぎてかっこ良すぎた」「何回見ても美しくてかっこいい」など絶賛の声が殺到する大反響となった。  長澤はデビューから20年のキャリアでさまざまな役柄を演じているが、『金曜ロードSHOW!』公式ツイッター(@kinro_ntv)では、今回の役作りについて以下のように紹介されている。 「#楊端和 を演じた #長澤まさみ さんは、役作りのために『きちんとキャラクターをつかめるまでは、あえて他の人と接しないようにした』とのこと。今まで演じたことがないくらい強い女性を演じたことが、とても刺激的な経験になったと語っています」。  『キングダム』は同日、続編であるパート2が製作されることが発表された。監督は引き続き、佐藤信介が務め、主人公の信役に山崎賢人、えい政役に吉沢、河了貂役に橋本と前作の豪華キャスト陣が再集結する。

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