Yahoo!ニュース

IDでもっと便利に新規取得

ログイン

シリーズ最大の恐怖!?サメパニック映画『ディープ・ブルー3』BD&DVDが10/9発売

配信

  • この記事についてツイート
  • この記事についてシェア
PHILE WEB

ワーナー・ブラザーステレビジョン & ホームエンターテイメントは、人気のサメ映画のシリーズ最新作『ディープ・ブルー3』を、10月9日にブルーレイ&DVDで発売する。発売に先駆けて10月7日からデジタル先行配信も実施する。ブルーレイは2,619円(税込)、DVDは1,572円(税込)。 『ディープ・ブルー3』は、1999年に公開し日本でもヒットしたシャークパニック映画『ディープ・ブルー』、第二弾『ディープ・ブルー2』(2018年)に続く、シリーズ最新作。遺伝子操作によって高度な知識を持った、極めて危険なサメから誕生した3頭の人食いオオメジロザメが、逃げ場の無い海上で人々に襲い掛かるサバイバル・アクション映画となっている。 主演は人気海外ドラマ「LOST」シリーズなどに出演するタニア・レイモンド。また本作では主要キャストの1人として、日本人科学者のミヤ・サトウを、日本人俳優の蒼れいなさんが務め、ハリウッドデビューを果たしている。製作総指揮は前作同様トム・ケニストン、特典映像には死闘シーンの舞台裏やメイキングが収録される。 公式ツイッターでは、本作のデジタル配信、ブルーレイ&DVDリリースを記念したSNS企画も開催。本日7月17日から31日までは、フォロ―&リツイートで様々なサメがリプされる「 #ワーナーのサメガチャ」、8月11日から10月16日までは、公式ツイッターをフォローの上でサメ映画愛をツイートすると、抽選でプレゼントがもらえる「#この愛はサメない キャンペーン」が行われる予定。 >>>STORY<<< 沖合にぽつんと浮かぶ人口の島、“小さな楽園(リトル・ハッピー )”。その恵み豊かな島では、エマ・コリンズ博士率いる研究チームが、繁殖にやってくるホホジロザメの生態を観察していた。そんな平穏な風景にも、エマの元ボーイフレンドの登場によって変化が訪れる。彼が追っていたのは3匹の人喰いオオメジロザメ。しかも、ただのサメではない。産みの親であるベラは遺伝子操作によって高い知能を得た、きわめて危険なサメだったのだ。 犠牲者は 次々に増え、ベラの子供たちもまた、母親から殺しの遺伝子を受け継いでいることは明らか。万が一にも産卵に成功してしまったら、我々が知るこの日常も終わりを迎えるかもしれない。シリーズ最大の恐怖とともに帰ってきた、待望の「ディープ・ブルー」第3弾! 【CAST】 エマ・コリンズ:タニア・レイモンド(木下紗華)、リチャード・ローウェル:ナサニエル・ブゾリック(小松史法)、ユージーン・ショー:エマーソン・ブルックス(松田健一郎)、ミヤ:蒼れいな(蒼れいな) 【STAFF】監督:ジョン・ポーグ、製作総指揮:トム・ケニストン、脚本:ダーク・ブラックマン Deep Blue Sea 3 (c) 2020 Warner Bros. Ent ertainment Inc. All rights reserved.

編集部:川田菜月

【関連記事】