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みちょぱが総代表だったギャルサー「美舞羽凛と書いてひまわり」

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 みちょぱが、9月5日放送の『有吉の夏休み2020』(フジテレビ系)で、中学時代の「ギャルサー総代表」について語った。  アンガールズ・田中卓志が「みちょぱは内面は落ち着いてる」と語ると、有吉弘行が「そりゃそうだよ。もともとギャルサーのリーダーだから」と指摘。  みちょぱ本人は「総代表。ギャルサー“ひまわり”の総代表」と訂正した。ひまわりは「美舞羽凛」という当て字で、「誰がつけたの?」と聞かれ、みちょぱは「自分でつけた」と赤面していた。  みちょぱは『anan』8月5日号で、総代表になった経緯を「中3の時に地元のギャルサーの男の先輩から、渋谷を拠点にした自分たちの妹分サークルを作りたいから協力してって言われて、“ギャル”とか“渋谷”って言葉が輝いて聞こえて『やりたい!』って」と回想。  ギャルサーの活動については、高校生のギャルサーと渋谷のモデル事務所を中心にファッションショーやミスコンなどのイベントがあり、「中学生の私たちはそれを役割分担して手伝う」と振り返った。  14歳から『Popteen』モデルとしても活躍してきたみちょぱ。総代表としての経験が芸能界にも活きているのだ。

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