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吉沢亮、高校時代は友達3人で「それ以外と一切しゃべらず」

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SmartFLASH

 8月10日放送の『第7キングダム』(日本テレビ系)で、吉沢亮が意外な高校時代を語った。  共演者から「聞いてますよ。高校のときに全然友達ができなくて、陰でリア充の悪口めっちゃ言ってたの」と話を振られた吉沢。  すると「友達3人くらいいたんですけど、それ以外の人間と一切しゃべってない」と告白。「リア充見つけたら『アイツ調子に乗ってんな』って言って」と、意外な過去を明かす。 「同窓会とかで盛り上がる?」と聞かれると、吉沢は「呼ばれない、呼ばれない」と即答して、一同を驚かせていた。  2019年9月17日におこなわれたアニメ映画『空の青さを知る人よ』の完成披露試写会では、「高校時代は、ネクラなグループにいた」とコメント。  続けて「モテそうなキラキラしたカッコいい男の子のことも『別にカッコよくねーから』とか裏で言ってて(笑)」と自虐まじりに語っていた。  8月28日公開の映画『青くて痛くて脆い』主演の吉沢。中学時代は「学年の3分の1から告白された」 とのモテエピソードがあるが、高校では真逆の経験をしていたのだ。

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