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「ザ虎ビジョン弐」第壱回:「虎者 NINJAPAN 2020」&連載への意気込みを語る

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ザテレビジョン

10/10(土)から開演の主演舞台「虎者 NINJAPAN 2020」に合わせ、Travis Japanの短期連載が復活! タイトルは「ザ虎ビジョン弐(ツー)」。題字は前回から続投で川島如恵留が担当! 舞台&連載に向けた若虎7人の意気込みをお届けします! 【写真を見る】題字は今年ももちろん川島如恵留が手掛けた。 宮近海斗「みんな、ザテレビジョンさんの連載が復活だよ」 全員「ありがとうございまーす!!」 宮近「素直にうれしい。去年の連載が終わるとき、俺らも『またやりたい』って言ってたけど、編集スタッフさんもすごく言ってくれてて」 川島如恵留「連載って、その期間は必ず雑誌に載るって確約されるわけじゃん。それってめちゃくちゃうれしいことじゃない?」 吉澤閑也「ありがた過ぎるよ。初の雑誌連載がザテレビジョンさんで、そこにまた帰ってこられるなんて」 松倉海斗「今回のタイトル『ザ虎ビジョン弐』は編集スタッフさんが提案してくれたものだけど、もちろんTJも大賛成。というか〝ザ虎ビジョン〟の名前が残って良かった」 七五三掛龍也「異議なし」 松倉「何か、第2章みたいな感じがしてワクワクする」 中村海人「映画でもドラマでも人気作品ってかなりの確率でシリーズ化されるじゃん? だから今後も…」 松田元太「そうそう! …って、勝手に思い込んじゃっていいの?」 七五三掛「いいんだよ」 川島「自信持っていこう。題字も前回よりパワーアップさせて、心を込めて書かせていただきました!」  1年前の連載を振り返って、印象に残っていることは? 宮近「何かあっという間だったな」 松田「一瞬で終わった感覚」 宮近「2~3週分のまとめ撮りも多かったからかな。少ない日数で濃い取材をしてた印象だよね」 吉澤「連載中に、ザテレビジョンさんの表紙もやらせていただいてね」 川島「そうだよ!!」 中村「え、俺レモン持ったの?」 松倉「何言ってんの!?」 川島「何ならかぶったんだよ(笑)」 松田「そうだ! 表紙は手に持って、中面のグラビアではかぶり物のレモンをかぶらせてもらった」 中村「あー! かぶったわ」 七五三掛「あれは当日みんなビックリしたよね(笑)」 松田「あと全員でトラの耳みたいなのも着けなかった?」 宮近「うん、めっちゃかわいかった。すごい覚えてるわ~」 川島「(ポカーンとする七五三掛に)しめ、覚えてる?」 七五三掛「…う、うん。めっちゃ覚えてる(ニコッ)」 中村「今の顔、絶対うそ!」 川島「雑誌だから伝わらないと思っただろ(笑)」 松倉「これだよ、これ!(トラ耳を着けた表紙号を見せる)」 七五三掛「あー! これね♪」 川島「海人としめ、もっと早く記憶を呼び起こしてください(笑)」  最後は、ついに始まった「ザ虎ビジョン弐」の意気込みをお願い! 川島「今年も連載中に表紙!」 宮近「それは絶対やりたい。あと、連載の中でレモンを一から育てる」 松田「いやいや。スタッフさん、さすがに今日種持ってないでしょ」 松倉「稽古場の潜入リポートもまたやってほしいな~」 中村「いいね。来てくれたらカッコいいとこ見せます! なので差し入れのレモンいっぱい待ってます♡」 川島「はちみつ漬けのやつとか?」 吉澤「食べたい! 僕ら、トランポリンしながらレモンかじりまーす」 松倉「わはは。もちろん本音は、来てくださるだけでうれしいけどね」 七五三掛「連載があることで俺らも舞台へのテンションが上がる」 宮近「今年もTravis Japanと『虎者 NINJAPAN 2020』を一緒に盛り上げていってください。よろしくお願いします!」 (ザテレビジョン・取材・文=川倉由起子)

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