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勤労食、食品小売りに参入 〝可食スプーン〟商品化 脱プラスチックを実現アウトドアなどに提案

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中部経済新聞

 社員食堂の運営などを手掛ける勤労食(本社刈谷市相生町3の3、濱崎直司社長、電話0566・22・8151)は、食品分野の小売りに乗り出す。第1弾として、食べられるスプーンを商品化した。ネットショップを中心に販売する。食や環境に関心が高い層にアピールし、年間30万本の販売を目指す。

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