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夏は麺類が強かった!パパッと簡単「10分ランチ」女性たちがこぞって作るレシピを一挙紹介

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kufura

毎日の楽しみの一つである「お昼ごはん」。でも、家事や仕事をたくさん抱えている方は、“短時間で美味しいランチ”が理想なのではないでしょうか? そこで『kufura』では、女性345人に「10分以内で作れるとっておきのお昼ご飯」を調査することに。回答が多かった順にランキング形式にしました。上位TOP5に入ったランチを見ていきましょう!

第5位:余りご飯が大活躍「チャーハン」(26票)

まずは、余ったご飯も有効活用、パパッと作れるチャーハン。 「焼き飯が簡単。玉ねぎ、にんじんなどをみじん切りにし、フライパンにバターで炒め、冷ごはんを入れて塩、コショウ少々をいれ炒めるだけ。適宜醤油かソースで味の調整する」(67歳/主婦) 「ガーリックと卵のチャーハン。ガーリックを熱して卵を流しいれ、少ししたらすぐにごはんを入れてかき混ぜる。塩コショウで味付け。簡単だけど、とっても美味しい」(54歳/その他) 「なんでもいい。余った食材をみじん切りしてチャーハン」(51歳/コンピュータ関連以外の技術職) 「ツナかかつおぶしのチャーハン。野菜はたまねぎかキャベツかねぎ、冷凍のパプリカ、などありあわせで。和風だしとお醤油を少しかけて味付け。おいしすぎて白米をたべすぎるのでたまに太るのを覚悟で作ります」(52歳/主婦) 「じゃこ炒飯。じゃこでカルシウムがとれ、野菜も食べられ、栄養があり、簡単に作れて美味しいです」」(38歳/主婦) いろんな野菜や具材を細かく切って入れられ、余ったご飯も有効活用できるチャーハン。短時間で簡単にできて、さらにお腹も満足。定番メニューと言えますね!

第4位:いろんな味が一つで楽しめる「丼ぶり」(27票)

次いで4位になったのは、丼モノでした。 「マグロの漬け丼。マグロ・めんつゆ・みりん・ごま油・万能ネギ(わさびお好みで)器に入れて5分ほど漬け込み、ごはんにあおさを混ぜ茶碗にもったら、上からマグロをかけて出来上がり」(41歳/主婦) 「たまごにカニカマとネギを混ぜて軽く焼く。シャンタンスープに片栗粉を混ぜて煮詰める。ご飯にたまご焼きとスープをかけて天津飯」(38歳/営業・販売) 「塩と胡椒、ショウガ、豚バラ、玉ねぎを酒と醤油、砂糖を入れて、ごま油で炒めて、丼ぶりのゴハンの上にのせる」(35歳/学生・フリーター) 「生ハム丼、ごはんに生ハム、シソをのせ、少量のごま油としょうゆをかけて食べる」(58歳/営業・販売) 「ビビンバ丼。ミンチ、もやし、人参を炒めて、焼肉のタレで味を付ける」(57歳/営業・販売) 「ツナキムチ丼。ごはんに、ツナとキムチ、温玉、ネギ、ゴマなどをのせて、マヨネーズ、麺つゆを少したらして食べる。のせるだけなので、とにかく簡単」(45歳/主婦) 「オクラとツナ和えどん。オクラを刻みツナ缶とめんつゆで和えてご飯にのせると美味しい」(42歳/主婦) ご飯の上に好きな具を乗せて一緒に食べられる「丼もの」も、短時間で済ませられて助かるランチですよね。ご飯の上にのせるものも、お魚、お肉、野菜でも、いろんな味わいが楽しめて飽きることがありません。

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