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ウィスパーなシルキー・ヴォイス、Michael Kanekoが1stアルバム『ESTERO』を発表

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CDジャーナル

 デビュー前から全国のフェスに出演し、PanasonicやTOYOTAのCMソングを手掛け、あいみょんやさかいゆう、藤原さくら、足立佳奈らに曲を提供し、ドラマ『僕たちがやりました』、アニメ「メガロボクス」の劇伴を担当するなど、話題を呼んでいたシンガー・ソングライターのMichael Kanekoが、1stアルバム『ESTERO』(限定盤 2CD OPCA-1046 3,000円 + 税 / 通常盤 CD OPCA-1045 2,200円 + 税)を8月19日(水)にリリース。  自身のルーツとも言える弾き語りはもちろん、前作よりさらに磨きのかかったバンド・サウンドの楽曲、また、ヴォーカルとギターのみならず、キーボード、ベース、プログラミングなどすべての楽器を演奏しプロデューサーとしての手腕を発揮した楽曲、そして、ラッパーDaichi Yamamotoを迎え、Hiro-a-keyと共作詞をした日本語楽曲など全11曲を収録しています。  限定盤に付く8曲入りEPには、自身の音楽キャリアのルーツといえる弾き語りで、影響を受けた新旧楽曲のカヴァーを収録。ビー・ジーズ、オアシス、ジャミロクワイから、ジャスティン・ビーバー、ブルーノ・メジャーまで、アコースティック・アレンジで披露しています。 [コメント] みなさん、お待たせしました。1stアルバム『ESTERO』を8月19日にリリースします。2年10ヶ月ぶりのCDリリースとなります。長く待っててくれた方、本当にありがとうございます。心を込めて作曲・作詞・アレンジした11曲。世に出すのが僕は楽しみでたまりません。そして、みなさんの前でこの新曲たちを演奏できる日が来るのを祈っています。『ESTERO』どうぞよろしくお願いします。 ――Michael Kaneko

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