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紺野まひる「飲むシーン無くて香りだけ…」 コーヒーブレイク描いた短編映画「この場所の香り」

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中日スポーツ

 「ネスレシアター最新ブランデッドムービー『この場所の香り』」の発表会見が23日、東京・赤坂インターシティAIRで行われ、主演の紺野まひる(43)、平田満(66)、奥野瑛太(34)らが出席した。  職場に笑顔とくつろぎの場所を提供するサービス「ネスカフェ アンバサダー」 をテーマに、コーヒーブレイクから生まれる社員同士のドラマを描いた同作。アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2020(以下SSFF)」にて、企業や団体がブランディングを目的に製作したショートフィルム「ブランデッドムービー」を表彰する部門で受賞した。同日からWeb映画館「ネスレシアター」で無料配信中だ。  会見にはSSFFの代表をつとめる俳優の別所哲也(55)も出席。同アンバサダーの魅力を別所から演じた聞かれた紺野は、「会社の中にこのマシンがあることで、普段、会社の中で顔を合わせない人がコミュニケーションをとれるとってもステキな場だと思いました」とアピール。しかし、「残念ながら一度も飲むシーンがなかった。香りだけ楽しんでました」と苦笑した。

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