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異例の“上級”ファン向け企画はなぜ生まれたのか 担当者が語る、東武「車両解体場」ツアーの裏側

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週刊東洋経済
異例の“上級”ファン向け企画はなぜ生まれたのか 担当者が語る、東武「車両解体場」ツアーの裏側

廃車となる東武20000型の窓から車両解体作業にカメラを向けるツアー参加者(記者撮影)

本文:3,451文字

写真:29
  • 北館林車両解体場(通称「北荷」)。いわば“車両の墓場”だ(記者撮影)
  • 南栗橋車両管区では特製のヘッドマークを付けた200型を思う存分撮影できた(記者撮影)
  • ツアーを企画した東武鉄道の沼田幸徳さん。実物シートの販売にも余念がない(記者撮影)
  • 朝から異様な熱気に包まれた浅草駅(記者撮影)

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橋村 季真 :東洋経済 記者