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櫻井翔の“素顔”に迫る「Rapして報道番組に出ているのってパンクだよね(笑)」<ARASHI’s Diary -Voyage->

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ザテレビジョン

5月22日(金)昼4時より、Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第8話「SHO’s Diary」が全世界独占配信される。 【写真を見る】嵐のドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」は全世界配信中 「ARASHI’s Diary -Voyage-」は、2020年12月31日(木)をもって活動休止を予定している嵐に密着するドキュメンタリーシリーズ。 第8話「SHO’s Diary」は、櫻井翔が家族に内緒でジャニーズ事務所に履歴書を送った当時のこと、それを知った父母の反応を明かす。 その「忘れられない景色」とともに、櫻井らしい抜群の記憶力と描写力で“櫻井翔の履歴書”が詳細に語られていく。 デビュー曲「A・RA・SHI」(1999年)から嵐のRapパートを担い、人知れず研鑽を重ね、櫻井にしか書けないRap詞を手掛けるまでになった現在。 ジャニーズ楽曲の中でも、嵐と櫻井が先駆者として向き合ったHipHopへの情熱、2006年にジャニーズ事務所で初めて“報道”の現場へと進出したことと合わせ、櫻井を語る上で欠かせない、この2つのフィールドで “未開拓地”を切り開いてきたパイオニアとしての矜持に迫る。 公開された予告映像では、インタビューカメラに向かって「Rapして報道番組に出ているのってパンクだよね(笑)」と笑顔で語る櫻井の姿が映し出されている。 そして、櫻井がずっと大事にしている、幼い頃からの学友たちとのプライベートな時間も。お互い大人になり、今や家族ぐるみの付き合いとなった友人たちが、あらためて口にする“友・櫻井への思い”が明らかに。 その仲間たちと過ごす櫻井の、気を許し切った無邪気な笑顔と等身大の言動には、キャスターでおなじみの爽やかな好青年といったパブリックイメージとは一味違う、愛情深く人間臭い“本当の櫻井翔”の素顔がのぞく。 (ザテレビジョン)

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