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新日本プロレス乱入で話題のビー・プレストリーが6人タッグ王座に挑戦表明!

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バトル・ニュース

 18日、後楽園ホールでスターダム『第10回GODDESS OF STARDOM~タッグリーグ戦~』が開催された。  第4試合ではジュリア&朱里&舞華&なつぽいのDonna Del Mondo(ドンナ・デル・モンド)vs刀羅ナツコ&鹿島沙希&ビー・プレストリー&小波の大江戸隊が8人タッグマッチで激突。  それぞれのユニットが連携攻撃で攻め続けるなか、ビーと朱里の戦いになると壮絶な蹴り合いへ。ビーがチーキーナンドスキックからクイーンズ・ランディングを狙うが、着地した朱里へVトリガーを発射。ビーはトドメのカミゴェを狙うも、キャッチした朱里がスクールボーイで丸め込む。しかしこれを返したビーを胴締めスリーパーで絞め上げたが時間切れ引き分けに。

 マイクを持った大江戸隊リーダーのナツコが「おい、ドンナ・デル・モンドの皆さん、今日は引き分けにしてやったけど、次はお前らが持ってるアーティスト・オブ・スターダム(6人タッグ王座)のベルトかけて勝負だ。こっちはどんなメンバーで来るか楽しみにしとけよ。なぁビー」とビーにマイクを渡し、ビーも「朱里、ジュリア、舞華、ショッパイショッパイショッパイ。一番ビー!」と高笑いし挑発。  これを聞いたDDMリーダーのジュリアも「アーティストの挑戦表明ということで、いいよね?もちろん私達は、誰が相手でも、どんな手を使ってこようが!逃げも隠れもしねーよ。一人ずつ叩き潰してやるから大江戸隊の諸君!」と挑戦を受け入れた。

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