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古川毅“光太郎”の負傷で佐野勇斗“律”らエビ高ピンチの第5話!ライバル校に草川拓弥、小笠原海ら<FAKE MOTION>

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ザテレビジョン

佐野勇斗をはじめ若手俳優集団「恵比寿学園男子部(EBiDAN)」のメンバーが出演する連続ドラマ「FAKE MOTION -卓球の王将-」(日本テレビ)の第5話が5月6日(水)深夜1:09から放送される。 【写真を見る】東東京の頂点に君臨する名門卓球部・薩川エース西郷(草川拓弥)。王者の風格漂う先行カット! 八王子南工業を下した律(佐野)、光太郎(古川毅)らエビ高卓球部の前に立ちはだかったのは、最大のライバル・薩川大学付属渋谷高校卓球部。エース・西郷(草川拓弥)、副部長・大久保(福田佑亮)、部長・島津(小笠原海)らの先行ショットも公開され、話題を呼んでいる。 ■ 東東京の頂点・薩川VSエビ高! 新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した本作は、卓球をテーマにしたスポーツ青春ドラマ。空前の卓球ブームに沸く20XX年の東京を舞台に、学校のランクも勉強や喧嘩の強さではなく卓球の勝敗で決まるという卓球戦国時代を生き抜く高校生たちの青春を描く。 第4話で強敵・八王子南工業高校勢を下した律たちエビ高卓球部。第5話では、東東京の頂点に君臨する薩川との最終決戦に挑む。 しかし決戦の朝、光太郎は他校の生徒に襲われてケガをしてしまう。光太郎が試合に出られないと、エビ高に勝ち目はない。窮地に立たたされた律らエビ高の面々に、薩川のエース・西郷は意外な提案をする。 そんな第5話では、最強の薩川勢が内紛に直面する様子も描かれる。 薩川の副部長・大久保は次期部長になるべく日々練習に明け暮れていたが、部長の島津は卓球が誰よりも強く才能のある西郷が部長にふさわしいと話したのを聞いてしまう。大久保は、次期部長を決める総当たり戦を提案する。 公式サイトなどで公開されている予告動画では、光太郎が何者かに襲われる衝撃シーンや「俺が勝つんだ」と思いつめたように口にする律の姿が確認できる。また、薩川のトップ3を演じる草川らの鬼気迫るショットも先行公開された。放送を楽しみにする視聴者の間では「さすが王者感あふれる薩川」「薩川回楽しみ!!」「西郷くんもギフテッド?展開気になる!」といった期待の声が飛び交っている。 (ザテレビジョン)

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