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アイナ・ジ・エンドと松隈ケンタが進化するウォークマンを徹底レビュー キャンペーンも開催

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CDジャーナル

 ソニーマーケティング株式会社が、10月6日(火)から、ストリーミングウォークマンRと、有線・無線ヘッドホンとの組み合わせによる音の楽しみ方を提案するキャンペーン「W.ired or W.ireless?その答えは、W.で聴け。」を始動。キャンペーン・ヴィジュアルは大人気漫画家の浅野いにおが手がけ、特設サイトでは、BiSHのアイナ・ジ・エンドとBiSHのサウンドプロデューサーである松隈ケンタがウォークマンR「NW-A105」、有線ヘッドホン「MDR-1AM2」およびワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM4」を実際に使用し、好みの音楽の聴き方を発見するインタビューを公開しています。  このキャンペーンでは、ウォークマンRと有線ヘッドホンを組み合わせた「W.ired Sound」と、ワイヤレスヘッドホンを組み合わせた「W.ireless Sound」のそれぞれの個性を紹介していきます。ウォークマンR「NW-A105」に有線ヘッドホン「MDR-1AM2」とワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM4」をつなぎ、BiSHの楽曲「LETTERS」を聴き比べたアイナ・ジ・エンドは「有線の『MDR-1AM2』は柔らかい音ですね。耳元で子守唄を歌われているような、そんな柔らかさを感じる音でした。ワイヤレスヘッドホンはノイズキャンセリングをオンにした時の静かさに驚きました。外の世界と遮断されるので、1人になりたいときにいい」とコメント。一方、松隈ケンタは「無線ヘッドホンは密閉感があっていいですね。移動中にも試してみたんですけど、車内でも走行音が聞こえなくなったので、ノイズキャンセリングの効果はすごいなと」「(有線の『MDR-1AM2』について)耳元で音の奥行きがしっかり感じられる」「ハイレゾ音源で聴く分にはスタジオで聴いてる音と遜色のないクオリティ」と2種のヘッドホンを聴き比べました。  楽曲をハイレゾ級高音質にアップスケーリングするウォークマンR「NW-A105」「NW-ZX507」の「DSEE HX」機能を体験したアイナ・ジ・エンドは「スマホで聴くのとは全然違う。再生機器によってここまで音が変わる」と驚き、松隈ケンタは「ウォークマンR×有線で聞く音は本来の音に近いので、クリエイターや歌い手が表現したい音を楽しめる気がします」と語っています。さらに、インタビュー内ではBiSHの楽曲制作の裏話や、2人しか知らない楽曲のこだわりや音楽の楽しみ方など、本コンテンツでしかみることのできないエピソードが語られています。  また、「W.ired or W.ireless?その答えは、W.で聴け。」Twitterキャンペーンを実施。2020年10月6日(火)から2021年1月18日(月)の期間中にTwitterで「#わたしは有線派」もしくは「#わたしは無線派」のハッシュタグをつけて投稿したユーザーの中から、期間中毎月抽選で計800名の方に、1980年代に大ヒットした「WalkmanII」を模したポーチをプレゼントします。さらに、TwitterのLOVE MUSIC(Sony Japan)の公式アカウントで投稿されるプロモーションツイートで「#わたしは有線派」もしくは「#わたしは無線派」のボタンを押して投稿したユーザー全員に、浅野いにおによるキャンペーン・ヴィジュアルの壁紙をプレゼントしています。

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