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【国宝級イケメン】平野紫耀はズルすぎる…。撮影裏でも“らしさ”全開の魅力がとまらない

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ViViの名物企画「国宝級イケメン」。2019年に上半期1位・下半期1位と連覇を成し遂げ、見事殿堂入りを果たしたKing & Princeの平野紫耀さん。それを祝して、ViVi3月号では待望の表紙が実現し、10pの特集で登場していただきました。今回は、キュートな子犬と戯れたり、風船ガムを膨らましたり、全面ピンクの光で撮影したりと、“やんちゃ”と“色気”をキーワードに撮影を敢行。ViViスタッフが撮影現場で見た平野紫耀の魅力をお届けします。 >>オリジナル記事を読む! 【国宝級イケメン】平野紫耀はズルすぎる…。撮影裏でも“らしさ”全開の魅力がとまらない

男性ソロ表紙だけの号は22年ぶり!

新年第1号目の表紙を飾った平野紫耀さん。男性ソロ表紙だけの号が発刊されるのは、37年というViViの歴史の中でも史上4人目、実に22年ぶり!それを聞いた平野さんは、「ひぇ~、ありがたい! 表紙は女性が&×$※、はは(笑)、大事なところで呂律が回らなくなっちゃった。ごめんなさい、もう1回言いますね。表紙は女性がされているイメージだったので、すごく光栄です。アウェイにならないかなって心配とともに頑張りました。撮影の最後、ピンクの光で撮ったとき、ようやくViViになれたなって感じがしましたね」と、“らしさ”たっぷりに語る。 ※特別版など、1号に複数パターンの表紙がある場合を除き、通常版1パターンのみの表紙の場合において

大人になっても少年心を忘れない男性に憧れます

今回の撮影テーマは、“やんちゃセクシー”。少年のようなピュアな可愛らしさと、見惚れる美ボディ、時折息をのむほどセクシーな一面を見せる平野さんに、ぜひ表現してほしいテーマだった。そして、こちらの予想をはるかに超え、フォトグラファーが「シャッターを押したくなる、ビビッとくる瞬間がこれまで経験したことのないほどにあった」と絶賛するほど今回の世界観にハマっていた。しかし本人は、「僕はやんちゃじゃないと思います。めちゃめちゃ真面目。それに、セクシーでもない。でも、そういう男性ってイイですよね。やんちゃさは、おじさんになればなるほどカッコイイ!  やっぱり小さい頃だとやんちゃなのが普通じゃないですか? そういう部分を、大人になっても持っている、少年心を忘れない男性に憧れます。“やんちゃセクシー”と聞いて思い浮かんだのは、長瀬(智也)くん! 男らしさもあり、子供っぽさもあり、でもセクシーでもあり。僕もそういう男になりたいですね」と続ける。偶然にも、22年前に表紙を飾ったのは、長瀬智也さんだった。そんなミラクルを引き寄せてしまう平野さんは、やっぱり持ってる! と思わずにはいられない。

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