Yahoo!ニュース

IDでもっと便利に新規取得

ログイン

BLUE ENCOUNT、主題歌「ユメミグサ」が使用された映画「青くて痛くて脆い」予告映像公開

配信

CDジャーナル

 8月28日(金)全国公開、ベストセラー作家の住野よるによる小説作品を実写化した吉沢 亮、杉咲 花のダブル主演映画「青くて痛くて脆い」の予告編映像が公開。あわせて、主題歌に起用されているBLUE ENCOUNTの楽曲「ユメミグサ」の一部も公開されています。  このたび公開となった予告編は、一癖も二癖もあるキャストが魅せる“観たことない”表情が詰まった最新映像となっており、吉沢が冒頭の和やかな笑顔から一変、憎しみ・怒り・軽蔑などさまざまな表情を見せ、復讐に身を投じダークサイトに染まっていく鬼気迫る演技は必見です。さらに、杉咲も「世界は変えられる」という活き活きとした姿から、最後には「気持ち悪い」と蔑む表情を見せ強烈な印象を残すなど、映画公開への期待が非常に高まる内容となっています。  また、BLUE ENOCUNTによる主題歌「ユメミグサ」は、青春の儚さや夢、後悔や葛藤、そして、捨てられない希望など、複雑な感情を美しく切ないメロディと繊細な言葉で表現された楽曲が本作の世界観とマッチし、さらなる魅力を引き出しています。  なお、BLUE ENCOUNTは7月10日(金)20:00に初のみずからが主宰する無観客ライヴ〈STAY HOPE〉を生配信。詳しくはオフィシャル・サイトをご確認ください。 (C)2020映画「青くて痛くて脆い」製作委員会

【関連記事】