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「しっかり耐えられた」今平周吾が初のメジャー決勝ラウンド進出

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ゴルフネットワーク

 18日、全米オープンゴルフ選手権(米ニューヨーク州/ウィングドフットゴルフコース)は2日目を行い、今平周吾は2バーディ、6ボギーの「74」でプレー。通算5オーバー33位タイで海外メジャー自身初となる決勝ラウンド進出を決めた。 【動画】牙を向き始めた超難関コースで選手たちが魅せた2日目ショットオブザデイ ―今日のラウンドを振り返って  出だしバーディで、そこからボギーが続いて苦しい展開でしたが、しっかり耐えられたかなという感じです。  ティーショットがちょっとブレてしまっていて、今日はグリーンを捉えられなかったですが、ダボは打たないようにやっていたのが上手くいきました。 ―強い風と寒さの影響は?  フェアウェイに置くのが難しいので、昨日より難しかったです。ちょっと距離が落ちた部分もあったので考えながらやりました。 ―パッティングについて  グリーンが難しいのでなかなか入らないですけど、まずまずかなと思います。 ―決勝ラウンドに向けて  メジャーはこれまでなかなか予選通過できなくて苦しかったですけど、ここで予選通過できて凄く嬉しいです。

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