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東京駅にオープン。あん×バターの魅力を満喫できるスイーツ専門店が気になる!

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和菓子も洋菓子もあんバター風味

東京駅八重洲北口の新スポット「東京ギフトパレット」にオープンした「あんバタースイーツ専門店「岡田謹製 あんバタ屋 東京ギフトパレット店」。大ブーム中のあんバターを、フィナンシェとパンで楽しもう! 「岡田謹製 あんバタ屋」のコンセプトは、「懐かしいけれど新しいあんバタースイーツ」。文明開化とともに訪れたとされる、“あんことバター”という衝撃的なコラボレーション。その感動の再来となるべく、新感覚のあんバタースイーツを提案する。 こだわりのあんには、香り高くきめが細かい希少な北海道産「えりも小豆」を使用。風味も口当たりも抜群なあんに仕上げている。たとえば、「あんバタフィナンシェ」(6個入り¥1,500/写真)は、和洋折衷なスイーツ。生地は高温で香ばしく焼き上げていて、わき立つ芳醇なバターの香りと、自慢のバターのハーモニーがたまらない。

「岡田謹製 あんバタ屋」のコンセプトは、「懐かしいけれど新しいあんバタースイーツ」。文明開化とともに訪れたとされる、“あんことバター”という衝撃的なコラボレーション。その感動の再来となるべく、新感覚のあんバタースイーツを提案する。 こだわりのあんには、香り高くきめが細かい希少な北海道産「えりも小豆」を使用。風味も口当たりも抜群なあんに仕上げている。たとえば、「あんバタフィナンシェ」(6個入り¥1,500/写真)は、和洋折衷なスイーツ。生地は高温で香ばしく焼き上げていて、わき立つ芳醇なバターの香りと、自慢のバターのハーモニーがたまらない。

写真は王道の「あんバタパン」(1個¥280/写真)。生地は薄目で、丁寧に炊き上げた特製あんと、塩味の効いたバタークリームがたっぷり! 良質なあんとバターの組み合わせは、間違いのないおいしさだ。

お土産には、箱入りの「あんバタパン」(6個入り¥1,680/写真)をどうぞ。子どもからお年寄りにまで好まれるあんバタースイーツは、ちょっとした差し入れや手土産にも便利な存在になるはず。 「岡田謹製 あんバタ屋 東京ギフトパレット店」 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅八重洲北口 営業時間/9:30(土・日曜、祝日9:00)~20:30 https://anbataya.jp/

text : Yuko Ehara

ELLE gourmet

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