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千鳥・大悟、7年付き合った元カノとの恋路を振り返る

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 9月21日放送の『密会レストラン』(NHK総合)で、千鳥・大悟が秘話を語った。  大悟は高校時代、好きな女性に公衆電話から「付き合って」と告白した。相手は「ありがとう」と告げるが、大悟は解釈に困ってしまう。「ショートケーキを好きな人でもチーズケーキをもらっても『ありがとう』っていう。この『ありがとう』はどっち?」と質問すると、女性は「ショートケーキです」と答えたという。  話を聞いた寺島しのぶは「すごいいい話! 言葉のチョイスが素晴らしい」と感激。  大悟はその女性と7年付き合ったが、芸人としてテレビに出るようになると、女性から「普通の家庭がいい」と言われ、別れたという。  その直後、飲食店でジャムパンが出て、別れた彼女が毎朝ジャムパンを作ってくれていたことを思い出した大悟。その話をすると、その場にいた山里亮太が泣きながら食べてくれたという。  また大悟は、過去に妻から言われた「死んでも忘れられない一言」をコメント。自身が東京、妻子は大阪にいた時期があったが、妻から東京での同居を求められ、大悟は黙ってしまった。しばらく沈黙後、妻から「まだ遊びたいんか?」と言われたことが忘れられないという。  自由奔放なイメージの大悟だが、意外な恋愛秘話があったのだ。

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