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日向坂46金村、丹生、渡邉が“交代制パーソナリティー”に挑戦!「たくさんの方から吸収していきたい」

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ザテレビジョン

10月2日(金)より、日向坂46・金村美玖、丹生明里、渡邉美穂がパーソナリティーを務める新ラジオ番組「ベルク presents『日向坂46の余計な事までやりましょう』」(毎週金曜夜8:00-8:30、TOKYO FM)がスタートすることが分かった。2カ月ごとの交代制パーソナリティーという形で、10月・11月は丹生、12月・2021年1月は金村、2021年2月・3月は渡邉が担当する。 【写真を見る】ずば抜けた透明感を誇る“おすし”こと金村美玖のガーリーな衣装SHOT 同番組は、ラジオならではのトークはもちろん「やらなくてもよい(?)余計なことまでやってみる!」がコンセプト。今後のアーティスト活動、タレント活動に、全てがつながる、日向坂46の“未来を見据えた”ラジオ番組となっている。 新番組への意気込みについて、金村は「1人で担当することは今回が初めてですが、話すことが好きなので、とてもうれしいです。楽しいラジオになるよう、日々トーク内容のヒントをメモしたり、たくさんの方から吸収していきたいです。まずトップバッターの丹生ちゃんの放送を聴いて、バトンを受けられるよう頑張ります」とコメント。 また、トップバッターを務める丹生は「埼玉県出身の3人で、ベルクさんの提供で番組ができてとてもうれしいです。ラジオが大好きなのでこれを機に、ラジオのトークスキルを磨いていきたいです。リスナーの皆さんからたくさんのメールを頂けたらうれしいです」と意気込みを。 そして、渡邉は「こうして自分たちのことを発信することができる番組ができてとてもうれしいです。番組を通じて、新たな発見ができたらいいなと思っています。リスナーの皆さんと一緒に楽しい時間を過ごしながら、学んでいきたいと思います」と語った。 なお、現在はトップバッター・丹生へのメッセージを募集中とのこと。(ザテレビジョン)

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