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佐藤浩市、コロナ禍での撮影には「慣れていかないと…」

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NEWS ポストセブン

 映画『銃2020』の完成発表会見が行われ、出演者の日南響子、佐藤浩市、加藤雅也のほか、監督・脚本の武正晴氏、企画・制作の奥山和由氏、原作者の中村文則氏が登壇した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため野外広場で行われたが、登壇した出演者3人のあまりの距離の近さに「ソーシャルディスタンスのへったくれもないね」と苦笑いのボヤき。 【写真】少し顎を上げの銃を構えた日南響子、正面から撮影

 コロナ禍での撮影について、佐藤は「こんなことやってられないよではなく、ぼくら自身が仕事のやり方に慣れていかないとと感じた」と“新しい社会”に順応していく気概を見せた。

■撮影/小彼英一

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