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『ワイルド・スピード』のもう1つの主役…シリーズに登場するワイルドなクルマ27台

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BUSINESS INSIDER JAPAN

2001年の第1作『ワイルド・スピード』のクライマックスで、公道レースに臨む主人公のドミニクとブライアン。シリーズの発展につれ、劇中で登場する車もどんどん派手に、高価になっていった。

1995年式三菱・エクリプスは、潜入捜査中のブライアンが違法なストリートレースで最初に操った車だ

エクリプスを爆破されたブライアンは、廃車寸前だった1994年式(4代目A80型)トヨタ・スープラを手に入れ、改造に取り組む

第2作『ワイルド・スピードX2』の冒頭に登場するスーキーの愛車、ショッキングピンクの2001年式ホンダS2000も忘れられない一台だ

派手な車に目がないローマンが、ストリートレースで勝利の見返りとして手に入れたのが、この鮮やかなオレンジ色のダッジ・チャレンジャーR/Tだ

『ワイルド・スピードX2』冒頭のレースシーンでブライアンがハンドルを握るのは、1999年式日産スカイラインGT-R R34だ

ブライアンが、岸壁から船に乗り込むシーンで操るのは、1969年式イェンコ カマロ SYCだ

第3作『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』の終盤、主人公のショーン・ボズウェルは、1967年式フォード・マスタング・ファストバックで、峠での決戦に臨む

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