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眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由。夜中にこそ見える世界もある

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なんとなく眠れない日があったりしませんか? うっかり昼寝をしすぎた、朝起きるのが遅かった、目が冴えてしまった……。いろいろな理由が考えられますが、もし翌日に余裕があるなら『あつまれ どうぶつの森』を遊んでみるのもいいかもしれません。 関連画像を見る もちろん夜中は寝たほうがいいのですが、実のところ『あつまれ どうぶつの森』は遅い時間に遊んでも楽しいのです。今回は、夜中ならではの魅力をご紹介します。 ◆夜中しか見られないTV番組 『あつまれ どうぶつの森』のTVは時間帯によって放送されているものが変わります。けっこうこだわっているので、じっくり見てみるのもアリかも。 深夜もいろいろ放送内容が変わるのですが、「貼るだけで腹筋が割れそうな道具を紹介している通販番組」らしきものがあったりと、意外と楽しいのです。 ◆光る家具は夜にこそ見て輝く 街灯のように夜になると光る家具もいろいろあります。電話ボックスも夜になるとその中身をじっくりと見られますし、電動キックボードもライトが光るのです。6月だとホタルもいるのでなおさら光を探すのが楽しくなります。 ◆夜空がとにかく綺麗 無人島だけあって夜空がとにかく綺麗です。流星群が流れまくる夜も美しいですが、雲の間からちょっとだけ月が顔を出している曇りの日なんかもなかなかいい感じ。 ◆夜でも釣りや虫取りが楽しい 夜になるとやることがない……と思いきや、魚や虫のレアなものは夜中でも出てくるケースがしばしばあります。せっかくなのでのんびり釣りや虫取りに興じるのもいいでしょう。 ◆意外と起きているどうぶつたちも 本作の住民は意外と夜中まで起きています。話し相手には事欠かないかも。 ◆寝ているどうぶつたちを思って手紙を書く もちろんどうぶつの性格によっては早寝のケースも。家を訪ねようとすると寝ているという旨のメッセージが表示されます。残念ながら会話はできないので、手紙を書いたりするといいでしょう。 ◆夜中のBGMもいい 以前、『あつまれ どうぶつの森』は24時間でBGMが異なるという記事書きましたが、眠れない夜は普段は聴きづらいBGMを堪能するチャンス。午前2時でのんびりして、午前3時で笑っちゃいましょう。 ◆案内所はいつでも温かく迎えてくれる もし寂しくなったら、案内所に行きましょう。たぬきちとしずえは24時間いつでもあなたを出迎えてくれます。……むしろ彼らが寝なくて大丈夫なのか不安にはなりますが。 プレイヤーであるあなたも、夜ふかししすぎには気をつけましょう。 ■関連記事 ・『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選 ・『あつまれ どうぶつの森』意外とすごい特別な家具10種類 ・『あつまれ どうぶつの森』小ネタ集・第2弾 14選 ・『あつまれ どうぶつの森』ジャック・ちゃちゃまる・モニカの人気の理由を探る ・『あつまれ どうぶつの森』の「雑草」って意外と使えるんじゃない? ・どうして『あつまれ どうぶつの森』の「スズキ」は嫌われるの? ・もっと『あつまれ どうぶつの森』を楽しむために無視していい10の要素

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