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山崎マゾの新ユニット“CONTROLLED DEATH”が国内初の音源集を発表

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CDジャーナル

 MASONNAこと山崎マゾの新ユニット“CONTROLLED DEATH”が初の国内盤となる音源集『Selected Evil and Death Works 2018-2019』(CD OOO-38 2,000円 + 税)を9月23日(水)に発表します。  2017年に活動を開始したロウ・ブラック・エレクトロニクス・プロジェクトのCONTROLLED DEATHは、「死」をテーマに、ライヴを行ない海外のレーベルから音源をリリースしてきました。『Selected Evil and Death Works 2018-2019』には、2018年から2019年にかけて録音され、2019年にリリースされた3作品、アメリカのOxen Recordsからフレキシでリリースされた「Evil Discharge」、アメリカのDeathbed Tapesからカセットでリリースされた「Black Lucifer Rising」、オーストラリアのTrapdoor Tapesからカセットでリリースされた「M.A.S.O.N.N.A. / ControlledDeath - Split」の収録曲に未発表2曲を追加。マスタリング・エンジニアにゆらゆら帝国、Borisなど日本のアンダーグラウンド・ロックを数多く手がけるPeace Music・中村宗一郎を迎え、メインアートワークは小長谷淳(GRIM)が手がけています。  タワーレコードとHMVでは購入特典として25mmシンボルロゴ缶バッチが付くほか、ディスクユニオン限定ではトートバッグ付きのセットを販売。レーベルの通販サイトではTシャツを販売しています。

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