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キャサリン妃がカジュアルなパンツルックでロックダウン後初の公務へ

配信

ハーパーズ バザー・オンライン

 イギリスではロックダウンが緩和され、ケンブリッジ公爵夫妻も対面での公務を再開した。  ウィリアム王子は、11週間の閉店期間から営業を再開したキングズ・リンのベーカリー、スミス・ザ・ベイカーズを訪問。新型コロナウイルス感染拡大でどのような影響があったかオーナーと話をした。  キャサリン妃も単独で公務を再開。ノーフォークにあるフェイクナム・ガーデン・センターを訪れ、同様にスタッフやオーナーと会い、ロックダウン解除後のビジネスをどのようにしていくか話し合った。 【写真】キャサリン妃のシックなパンツコーデ15 キャサリン妃のファンアカウント(@MiddletonMaven)によると、ロックダウン後初の公務にはイエーガーのシャツにマッシモ・ドゥッティのパンツ、フェールラーベンのベストを着用。足元にはシンプルなスペルガのスニーカーをコーディネートしていた。

ケンブリッジ公爵夫妻の公式インスタグラムでは、それぞれの単独公務のスナップをシェア。「イギリスの一部地域では不要不急でないショップの再オープンが始まり、ケンブリッジ公爵夫妻は2軒の個人経営によるビジネスを訪問し、新型コロナウイルスによる影響や、どのように“新しい生活様式”に戻っていくかについて話を聞きました」と、キャプションが添えられていた。

Translation: Mistuko Kanno From Harper's BAZAAR.com

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