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東京事変、ドラマ『私たちはどうかしている』主題歌含む新マキシシングル『赤の同盟』配信リリース決定

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東京事変が、今夏クールの日本テレビ系新水曜ドラマ『私たちはどうかしている』(8月12日(水)初回放送)主題歌となる「赤の同盟」を含む新曲3曲を、新マキシシングルとして8月12日に配信リリースすることを決定した。 ドラマの原作は講談社「BE・LOVE」で連載中、累計発行部数200万部超の「私たちはどうかしている」(安藤なつみ著、既刊12巻) 。浜辺美波演じる可憐で才能にあふれる和菓子職人・花岡七桜(はなおか・なお)と、横浜流星演じる老舗和菓子屋のクールな跡取り息子・高月椿(たかつき・つばき) が、15年前に起こった和菓子屋「光月庵」主人の殺害事件を巡り、過酷な運命に翻弄される物語だ。 主題歌はドラマ・スタッフからの指名を受け東京事変が制作した「赤の同盟」。作詞を椎名林檎、作曲を伊澤一葉が担当している。 同時に伊澤一葉作曲の「名実共に」、浮雲作曲の「玉座の罠」(作詞は共に椎名林檎)も配信。一挙に3曲の新作がリリースされる。

株式会社イータレントバンク

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