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ロッテ・佐々木朗希選手がカッコいい!インスタのQ&A企画でみせる素顔も話題の魅力に注目

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エムオンプレス

2019年にドラフト1位で千葉ロッテマリーンズに入団した佐々木朗希(ささき・ろうき)投手。佐々木選手は高校日本代表候補による研修合宿の紅白戦で高校生の日本歴代最速となる163km/hを記録し、「令和の怪物」という異名で幅広い野球ファンから支持されています。また、球団のインスタグラムで募集された「Q&A」企画には1,000件を超える質問が寄せられ、改めてその人気ぶりが注目を集めた佐々木選手。今回は、そんな佐々木選手の気になる素顔をチェックしてみました! 【写真】脚が長すぎる!佐々木朗希選手の開脚ショット ■「Q&A」企画で、愛犬のトイプードルとのショットを公開! 「佐々木朗投手への質問、第6回の回答です」という千葉ロッテマリーンズ公式インスタの投稿では、「実家で飼っている犬を教えてください」という質問を受けて、愛犬のトイプードルとのツーショットを披露! 佐々木選手が抱っこしている愛犬は、「3歳半のトイプードル。雄のラムちゃんです」とのことで、くるくるの毛並みと丸い瞳がとっても可愛い!また、ラムちゃんと佐々木選手は誕生日が一緒とのことで、誕生日会を毎回一緒にしているという微笑ましいエピソードも。誕生日の帽子をかぶっている佐々木選手も、いつもとはまた違ったチャーミングな姿が新鮮ですね! この投稿には、「ラムちゃんとっても可愛いです!お誕生日を一緒にお祝いできるなんて素敵ですね」「2人とも可愛い~!」「可愛い!ラムちゃんのホワンとした所が朗希君と何となく似てますね」と、可愛い!の声が殺到していました。 ■幼少期の頃から可愛い佐々木選手 「2010年、千葉ロッテマリーンズの優勝パレードを見に来たと聞いていますが、思い出はありますか?」という質問には、佐々木選手の貴重な幼少期ショットを公開! 佐々木選手は2010年に千葉マリンスタジアムの前で撮影した写真とともに「パレード自体は見ることが出来ていません。スタジアムを見させてもらってグッズショップで西岡剛さんのサインボールを買ったのを覚えています。あの時はプロなんて思ってもいなかったので、こうやって今、その球場でプロ野球選手になっているのはなにか不思議な感覚があります」と回答を綴りました。約10年前の佐々木選手はまだあどけない表情ですが、当時からイケメンぶりは健在ですね! この投稿には、「ホントに貴重な写真ですね。めんこい!」「可愛いー!」と幼少期の佐々木選手を絶賛する声のほか、「目標を失わず立派なプロ野球選手になって本当に凄いです」「今度は朗希くんが子ども達(もちろん大人も)の思い出や宝物をつくっていく立場ですね」と激励のコメントも多数寄せられていました。 ■脚が長すぎる「開脚ショット」が大反響! 「試合後、部屋で柔軟を行う佐々木朗希投手」という投稿では、脚を180度に開脚するユニフォーム姿の佐々木選手をアップ。 身長190cmで、抜群のスタイルを持つことでも知られている佐々木選手。脚を広げるとよりその長さが際立ちますね。筋肉がありながら、開脚できる柔らかさを持ち合わせているところもさすがプロ野球選手! この投稿には、「脚ながっ!!羨ましい!」「同じ人間とは思えない長さ・・・」「脚長いし、柔らかいってどういうこと!?」と、ファンから驚愕の声が寄せられていました。 投手としてのすごさはもちろん、親しみやすい人柄でも人気を集める佐々木選手 球団インスタのQ&A企画で、54の質問に答えた佐々木選手。ファンからは「この企画でマリーンズファンはスゴいパワーを頂けたと思います」「楽しい質問コーナーをありがとうございました!」「面白かったー!とても親しみやすくて明るいやんちゃ坊主な印象を受けました」とのコメントも寄せられ、投手としての才能はもちろん、その親しみやすい一面も佐々木選手の人気の1つのよう。これからも、佐々木選手がどんな活躍をみせてくれるのか楽しみですね!

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