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浜崎あゆみ、新曲「オヒアの木」をゲリラリリース! 自身初となる“日本語タイトル”曲が完成

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■歌詞は、浜崎あゆみにとって新境地と言える“愛する我が子へのメッセージ”がテーマ! 浜崎あゆみが本日、7月5日、約2年ぶりとなるファン待望のニューシングル「オヒアの木」をゲリラリリースした。 【動画】浜崎あゆみ、歴代ライブ映像イッキ見シリーズ『「Who...」COMPLETE 2000-2019』 昨年末に出産していたことを公表している浜崎が、母になって初めて書き下ろした新曲は、浜崎の名曲「Who…」や「HEAVEN」を手がけてきた菊池一仁の作曲による極上のバラード。 その歌詞は愛する我が子へのメッセージとなっており、浜崎にとって新境地ともいえる内容が早くもファンの間で大きな話題となっている。 配信前の7月4日夜、話題のドラマ『M 愛すべき人がいて』の最終回にて、突如新曲の1フレーズとジャケット写真が使われたCMが放送されたが、その際にはそれが新曲であることや発売日などが告知されず、視聴者からは、 「今の何だ?」 「あゆの新曲!?」 と話題となっていた。 それと同時に、CM放送直後からオフィシャルHPにて、7月5日の0時に向けた謎のカウントダウンが開始されたことで、ファンの期待が高まっていたなかでの配信となった。 そして、これまでデビュー以来一貫して楽曲タイトルを英語にしてきた浜崎だったが、今回自身初となる日本語タイトル「オヒアの木」となっている。それだけこの曲に込められた想いが特別だったということだろう。 かねてから新曲を心待ちにしていたファンからは、 「やばい神曲きたわ!」 「日本語タイトルだー!!!!」 と歓喜の声が続々とSNSに投稿されている。 なお、ドラマ『M 愛すべき人がいて』の最終回放送直前に、浜崎の公式YouTubeチャンネルにて「Who…」の歴代ライブ映像をイッキ見できる『「Who…」COMPLETE 2000-2019』が公開されていたが、これも”菊池一仁作曲”という共通点での伏線だったのかもしれない。 ドラマでは10代の少女がスターになるまでが描かれていたが、その約20年後、母としての心境を書くに至るまで歌い続け、世代を超えて多くの人の胸を打つ歌を届けてきた、浜崎あゆみの最新曲をぜひチェックしよう。 リリース情報 2020.07.05 ON SALE DIGITAL SINGLE「オヒアの木」 2020.08.26 ON SALE DVD&Blu-ray『ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2019-2020 ~Promised Land~ A』

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