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Aマッソ加納&ラランド・サーヤの新プロジェクト始動、トークライブの作家を公募

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お笑いナタリー

Aマッソ加納とラランド・サーヤの新プロジェクト「余韻と脚色」が始動。この第1弾として「余韻と脚色 -トークライブ-」が8月22日(土)に東京・北沢タウンホールで開催される。 「余韻と脚色 -トークライブ-」では、90分間の内容や構成を決める作家を公募。送られてきた企画書を加納とサーヤが審査し、公演内容を確定させる。応募は専用アドレス(yoin.kyakushoku@gmail.com)で8月18日(火)19時59分まで受付中。氏名と連絡先を明記の上、企画書を添付してメールを送ろう。 なお「余韻と脚色 -トークライブ-」は配信も行われる予定。チケット情報の詳細は後日発表される。 余韻と脚色 -トークライブ- 日時:2020年8月22日(土)18:40開場 19:00開演 会場:東京・北沢タウンホール 料金:4000円(全席指定) チケット:LivePocketで8月14日(金)21:00に発売。 ●配信 料金:2000円 チケット:ZAIKOで販売。(詳細は後日発表) <出演者> Aマッソ加納 / ラランド・サーヤ

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