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押切もえのプロデュースマンション8棟目完成 withコロナ時代へ次回の構想は「くつろげる家にしたい」

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スポーツ報知

 モデルの押切もえ(40)が東京・世田谷区世田谷にプロデュースした8棟目のマンション「PREMIUM CUBE 世田谷 #mo」がこのほど完成し、現場を視察した。  木目調のタイルなど落ち着いた雰囲気にもオリジナリティーを感じさせる。壁紙やドアノブなど色や素材にこだわり、コロナ禍も乗り越えて完成したことに押切は「自分で考えたものが形になるのは感慨深いし、うれしいですね」と声を弾ませた。  2012年に初めてプロデュースしてから8年。「最初の頃はキラキラした大理石とかを選んでいたけど、私も大人になって、居心地の良さを重視するようになった」。次回の構想は「withコロナ時代で、おうち時間が増えるので、くつろげる家にしたい」と明かした。  最近は2歳の息子中心の生活。「上野動物園に行ったり、仕事がない日は息子とべったり。何をすれば楽しいのか、ずっと考えています」とママの顔を見せた。また、夫の楽天・涌井秀章投手(34)は今季、最多勝争いをするなど絶好調。「仙台で応援されている、頼られている、というのが大きいのかな」と分析した。

報知新聞社

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