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やらなきゃ損! 金運がアップする「金運体質」になる習慣6つ

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お金の心配ばかりしている、楽しいこともおいしいものも「お金がない」とガマンしがち……そんなあなたは金運を逃しているかも? 人気風水師・李家幽竹先生によると、「金運とはすなわち豊かさ。手持ちのお金で充実した生活を送ることができ、お金に関する不安をもたずに暮らしていける人、それが金運のいい人」なのだとか。ではどうしたら「金運のいい人」になれるの? 李家先生が解説してくれた。今日からできる金運アップの風水習慣を早速始めてみて! 【写真】今年もあと4ヶ月! 2020年下半期の“運氣アップ術“

【金運アップ習慣1】「貧乏」「お金がない」は口にしない

金運を鍛えるためにまず気をつけたい習慣は、「言霊」です。「貧乏だ」「お金がない」は口にしてはいけないNGワード。その言葉は「言霊」を持ってしまうので、言った途端に「貧乏決定」になってしまいます。 また、「お金がほしいわけじゃない」「お金なんてどうでもいい」というような“お金に対する悪口”も、お金についてくる悪い「気」、つまり「金毒(ごんどく)」を引き寄せてしまう原因に。お金も自分を好きになってくれる人が好き。「お金があって幸せ!」「お金があるから楽しいことができる!」と素直に思って、口に出せる人はお金からも好かれます。

【金運アップ習慣2】美味しく食べて心も豊かに

風水では「食べもの」だけでなく「食べる」という行為そのものも「金の気」を持つと考えられています。ただし、「食べればなんでもいい」ということではありません。それは金運をないがしろにしているのと同じこと。かといって、贅沢な食事をすればよいかというとそれも違います。 「何を食べるか」よりも「どう食べるか」を考え、簡単な料理でも、買ってきたお惣菜でも、お気に入りの器にきちんと盛り付けて、楽しく豊かに食べることが何より大切なのです。食を大切に豊かに楽しむことを習慣化すると、いつの間にか金運体質に近づきます。

【金運アップ習慣3】財布は3年で買い換える

財布はお金を保管しておくだけでなく、お金を生み出し増やしてくれるアイテムです。金運を上げたいのなら、まず財布の使い方を見直してみてください。 気に入った財布があるからと、ずっと同じものを使っている人もいますが、実は財布の寿命は最長3年。これを過ぎるとお金を生み出すパワーがなくなってしまうので、寿命のピークを過ぎたあたりで買い換えることをオススメします。

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