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アウトドア好きパパ必見! トヨタ RAV4の神グレード|+31万円でグレードアップ

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MOTA

初めての愛車を持ってから、そろそろ5年以上が経過するという30代の皆さん。今の愛車じゃ物足りなくなっていませんか? 5年前とは、世の中のトレンドやテクノロジーも変わっているし、家族構成や休日の過ごし方だって違ってきているはず。 ■パーツだけでこんなに違う! ノーマルRAV4と画像で比較

▼前回はライズの神グレードを紹介! 関連記事をチェック▼ もう少し車内が広いといいな、コネクテッドとか最新の装備が欲しいな、と思ったり、なんだかちょっとロングドライブで疲れやすくなったかな、なんて感じている人は、全車速追従機能付きACCなど、先進の運転サポート装備を揃えたいところですよね。 それに、どこへ行くにも抱っこや、ベビーカーが必要だった頃から、子供たちもだんだん自由に遊べるようになってきたり。 デイキャンプ、手ぶらキャンプなんて言葉が浸透するくらい、アウトドアレジャーが手軽で身近になった今、せっかくクルマがあるならトライしてみようかな、と思うのも自然な流れです。

趣味に時間が避けるようになった30代…次期愛車にRAV4を推薦!

そんな皆さんにオススメしたい次期愛車は、ちょっと大きめでタフな走破性を持つSUV、トヨタ RAV4。 見た目はちょっとワイルド感がありつつ、市街地でも浮かないゴツさ加減が絶妙です。 大きめと言っても、全長4.6mほど、全幅1.8mほどのサイズは取り回しに四苦八苦するほどじゃないし、高速道路などの乗り心地にも配慮してあるから、ロングドライブもゆったり。 そして大きなトピックは、なんと同じRAV4でも3タイプの4WDと2WDから選べるところです。 2.0Lガソリンモデルと、2.5L+モーターのハイブリッドモデルもあって、好みの組み合わせがチョイスできるのです。 なのでRAV4を検討するなら、まずはガソリンかハイブリッドか、どの駆動方式にするかをイメージしてみましょう。

ハイブリッドに拘りたい理由がなければガソリンモデルがおすすめ

ベースグレードとなるのは、2.0LガソリンモデルのX・2WDで265万6500円。 ハイブリッドならHYBRID X・2WDの326万1500円になります。 ぶっちゃけてしまうと、ハイブリッドは4WDのHYBRID Xが351万4500円。快適装備が充実している4WDのHYBRID Gが388万8500円と、ちょっと割高感が強め。 同じように4WDで快適装備が充実するガソリンモデルのG(326万1500円)は、ハイブリッドのG(4WD)と比べると、62万7000円も安いんですよね。 それにハイブリッドモデルの4WDは、後輪をモーターで駆動する「E-Four」となるので、オフロードをタフに走るというよりは、スリップしないための安心感など快適性のための4WDという印象です。

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