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おこもり生活に役立つデリバリーアプリ「Uber Eats」の使い方【スマホ基本のき】

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サライ.jp

昨今の社会情勢のせいで家での時間が増えている人は多いと思います。でもそのせいで、変化や刺激が少ない生活になっている人も少なくないのではないでしょうか。 その家での日々をより楽しく、より快適にしてくれるのに役立つのがスマートフォンです。 そこで、スマホ講座なども行うプロ集団「女子部JAPAN(・v・)」が、家でのおこもり生活に役立つアプリをご紹介します! 今回は、家にいながらさまざまな飲食店のご飯をデリバリーしてもらえる「Uber Eats」です。

「Uber Eats」は、配達可能エリアにお住まいであれば、その圏内にあるレストランのメニューをスマホアプリで注文することで、家まで届けてくれるサービスです。

1.アプリをダウンロードして初期設定

利用するにはまず、iPhoneのApp Storeから「Uber Eats」と検索して、アプリをダウンロード。 アプリを開いたら、画面の指示の通り、電話番号・ショートメール(SMS)に届いた4桁のコード・メールアドレス・希望のパスワード・氏名を入力していきます。

そして、位置情報の利用を許可して配達の場所を登録。

もしくは、「新しい受け渡し場所を入力してください」をタップして、届けてほしい場所を入力します。

2.お店を探して注文

基本的な情報の入力を終えたら、設定した配達場所へお届け可能な飲食店が表示されます。

頼んでみたいお店の店名がわかれば、画面下にある「検索」を押して、店名を入力。候補のお店が表示されるので、そのなかに該当のお店が出てくれば、その部分をタップ。

お店の詳細ページが表示。スクロールしていくとメニューが出てきます。

気になるメニューをタップすると、その商品の注文画面へ。そのメニューを頼むのであれば、サイズなどを選択し、画面下に表示される「カートに追加」をタップします。

注文したい商品をすべてカートに入れ終わったら、「カートを見る」をタップ。

カートのなかに入れた注文内容や合計金額が表示されます。 もし、プロモーションコードを持っていたら「プロモーションコードを追加」をタップして入力しましょう。 プロモーションコードは、「Uber Eats」の登録後に配信されるメールマガジンや友人からのシェアなどでもらえます。 1,000円引きや配送手数料無料など、オトクに注文できるので、ぜひ利用してみてください。

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