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セカオワのグローバル展開を目的としたプロジェクト、“End of the World”の新曲をオランダの世界的DJがリミックス

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エムオンプレス

■R3HAB(リハブ)は、スポティファイのフォロワーが200万人、月間リスナーが2,300万人を越える世界的DJ! セカオワ・Fukaseと歌声を交わすのは、英国の実力派シンガーソングライター、ガブリエル・アプリン! SEKAI NO OWARIのグローバル展開を目的としたプロジェクト、End of the World(エンド・オブ・ザ・ワールド)が、昨年のクリーン・バンディットとのコラボ曲「Lost」以来の新曲となる「Over ft. Gabrielle Aplin (R3HAB Remix)」を発表。リリックビデオも同時に公開された。 【動画】End of the World「Over ft. Gabrielle Aplin (R3HAB Remix)」リリックビデオ Fukaseの切ない歌声と掛け合うように恋愛の終わりを嘆く女性ボーカルとして、イギリスの実力派シンガーソングライター、ガブリエル・アプリンが大々的にフィーチャーされている。 そしてオリジナルバージョンに先駆けてのリリースとなった今回の楽曲は、スポティファイにてフォロワーが200万人、月間リスナーが2,300万人を越えるオランダ出身の世界的DJ、R3HAB(リハブ)がリミックスを担当。この夢のコラボレーションは『サマーソニック2019』のミッドナイトソニック、スポティファイステージにてメンバーとリハブが意気投合したことにより実現されたそうだ。 誰もが持つ、恋愛の痛みを歌い上げた本作は言語や国の垣根を越えてまっすぐに届く力に満ち溢れている。追って公開されるオリジナルバージョンの配信を楽しみに待つとともに、今後のエンド・オブ・ザ・ワールドのグローバル展開から目が離せない。 リリース情報 2020.07.10 ON SALE End of the World DIGITAL SINGLE「Over ft. Gabrielle Aplin (R3HAB Remix)」

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