Yahoo!ニュース

IDでもっと便利に新規取得

ログイン

ほぼボタンなし! アリアの未来っぽさがやばい

配信

  • この記事についてツイート
  • この記事についてシェア
MOTA

東京モーターショー2019に登場したコンセプトカーとほぼ同じ姿で登場したアリア。来年発売ながらとにかく未来感がハンパないのだ。今回はアリアの特徴を簡単にご紹介! ■キレイすぎるモニターに注目! アリアのスゴすぎる車内がコレ(全38枚)

加速性能はGT-R顔負け!

全長4595×全幅1850×全高1655mmで、現行モデルに例えるとエクストレイルとほぼ同サイズといったイメージだ。ボディカラーは2トーンが9種類、モノトーンが5種類の全14色をラインアップする。 65kWhと90kWhの2モデルをラインアップし、それぞれに前輪駆動モデルと、e-4ORCEと名付けられた4WDモデルをラインアップ。加速性能はGT-R顔負けのパフォーマンスを発揮する。 ■ボタンはほぼなし! 音声操作を強化 物理ボタンは可能な限り排除し、ほとんど全ての機能をモニターに集約。シート間にコンソールはあるものの、足もと空間はミニバン並の広さを確保。また、ドラポジに合わせてセンターコンソールの位置を調整できるのは嬉しいポイント。 国内外問わず、高級ブランドのクルマたちがこぞって採用している超ワイドディスプレイを日産車で初めて搭載。2枚並んだ12.3インチのディスプレイはシームレスに繋がっており、中央モニターのナビやオーディオ情報をメーター内にスワイプすることも可能だ。

MOTA編集部

【関連記事】

最終更新:
MOTA