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『花とゆめ』最新号で鈴木ジュリエッタ新連載スタート 別冊付録と合わせて650Pのボリューム

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 本日9月4日発売の『花とゆめ』2020年19号で、『神様はじめました』『忍恋』などで知られる鈴木ジュリエッタの新連載『名探偵 耕子は憂鬱』がスタート。表紙&巻頭カラーを飾った。 【画像】『名探偵 耕子は憂鬱』詳細  「花ゆめルーキーコレクションvol.3」が別冊付録となり、本誌&小冊子で650Pの超ボリュームとなっている。 ■『名探偵 耕子は憂鬱』ストーリー  昭和中期、日本には難事件を3つ解決した者だけに探偵のお免状を与える、という法があった。探偵を目指す少女・耕子は、お免状を手に入れるため名家・犬上家の夫人からある依頼を受けて、4人の男子が暮らす下宿・春秋館で住み込みの賄い人を務めることになる。そんな耕子に新事件が舞い降りて……? ■別冊付録「花ゆめルーキーコレクションvol.3」  『花とゆめ』2020年9号で開催した掲載争奪コンテストを勝ち抜いた上位12作品のうち6作品が掲載。『花とゆめ』2020年17号(販売期間終了)別冊付録と連動したもの。「花ゆめルーキーコンテスト」は、カラーイラスト+お話の冒頭3Pをもとに、『花とゆめ』本誌と「花とゆめ編集部」公式Twitterで、読者に投票を募り、上位作品を決定したもの。

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