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ダイアナ妃が見せた麗しき「ロイヤルブルー」コーデ

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ハーパーズ バザー・オンライン

常に真新しいスタイルを貫いたダイアナ妃。悲劇的な死から20年以上が経った現在でも、ファッションアイコンとして世界中の女性たちを虜にしている。そんな彼女は、英国王室を象徴するカラーでもあるロイヤルブルーを公務で度々まとっていた。そこで注目を浴びたロイヤルブルーのコーディネートをここに振り返ってみよう。 【写真】永遠のファッションアイコン、ダイアナ妃のベストルック

1981年2月24日

ブラウスにロイヤルブルーのスカートスーツ、ブラックのクラッチバッグを合わせたダイアナ妃。チャールズ皇太子との婚約発表の日にバッキンガム宮殿にて。

1985年4月9日

ベルヴィル・サスーン(Bellville Sassoon)のブルーのコートに同色のハット、パテントレザーのクラッチバッグを合わせて。ヘレフォード大聖堂にて。

1985年5月

ヴェネチアではブルース・オールドフィールド(Bruce Oldfield)のブルードレスを着用。

1985年11月

ブルース・オールドフィールド(Bruce Oldfield)のブルーのドレスとハットを着用。ワシントンD.C.のアーリントン墓地にて。

1986年5月12日

ユキ(Yuki)のサテンブルーのドレスにサファイアブルーのダイヤモンドのヘッドバンドを着用して、日本で昭和天皇との晩餐会に出席。

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