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思わずキュンとしてしまう、映画の名キスシーンをプレイバック!

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ハーパーズ バザー・オンライン

映画の中のキスシーンは、ロマンチックだったり切なかったり…思わず胸がキュンとしてしまうものばかり。そこで、歴代の数々の映画のなかで披露されてきた、語り継がれるキスシーンをプレイバック。バリエーション豊かなキスを、まぶたに焼き付けて! 【写真】気分が落ち込んだ時にこそ観たい、Netflixオリジナル映画8選

『ティファニーで朝食を』(1961)

言わずと知れた名作ラブストーリー。ラスト、ホリー(オードリー・ヘプバーン)とポール(ジョージ・ペパード)が交わす、雨の中の切なく愛おしいキスシーンには、世界中がうっとり。猫の泣かせる名演技にもご注目。

『すてきな片想い』(1984)

学園映画の巨匠ジョン・ヒューズ監督と、80年代を代表する女優モリー・リングウォルドがタッグを組んだ青春ラブストーリー。16歳の誕生日を迎えたサマンサ(モリー)は、学園一ハンサムな上級生ジェイク(マイケル・ショーフリング)に恋しているが、予期せずそれが彼に伝わってしまい……。

『ストリート・オブ・ファイヤー』(1984)

王道な青春ストーリー×キレキレのアクション×ロックなサントラで人気を博した、痛快エンタメ。ギャングに誘拐されたエレン(ダイアン・キートン)と、彼女を救う流れ者のワル、トム(マイケル・パレ)が見せる情熱的なキスを堪能して。

『ゴースト ニューヨークの幻』(1990)

サム(パトリック・スウェイジ)は暴漢に殺されてしまうが、幽霊となってこの世に残り、愛する恋人モリー(デミ・ムーア)を守ろうとする。かの有名な“陶芸シーン”のキスと、ラストの感動のキスを、じっくりご覧あれ。

『マイ・ガール』(1991)

70年代アメリカの田舎町を舞台にした、多感な11歳の少女ヴェーダ(アンナ・クラムスキー)と少年トーマス(マコーレー・カルキン)の淡く切ない恋物語。あどけない2人のキスシーンは、かわいすぎて巻き戻ししたくなる!

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