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キャサリン妃も顔負け!? 世界で最もファッショナブルなロイヤルたち

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ハーパーズ バザー・オンライン

英国王室のキャサリン妃は、ファッションアイコンとして大人気だが、日本ではあまり知られていないスタイリッシュなロイヤルファミリーは他にもいる。世界で最もファッショナブルなロイヤルメンバーたちを3人ご紹介。 【写真】似合うのはどっち? 同じドレスを着たロイヤル18組!

マキシマ王妃(オランダ)

オランダ国王の妻であるマキシマ王妃は、アルゼンチンのブエノスアイレスで育ち、スペインのあるイベントで夫となるウィレム=アレクサンダーと出会った。この写真は、エトロのボヘミアン柄のジャンプスーツをまとっているとき。

モーザ皇太后(カタール)

ハマド・ビン・ハリーファ・アル=サーニーカタール前首長の妻であるシェイハ・モーザ・ビント・ナーセル・アル=ミスナド妃殿下は、現在カタールのドーハで暮らしている。中東スタンダードなクチュールルックを披露してくれることで世界的に名高いファッショニスタ。

ラーニア王妃(ヨルダン)

現ヨルダン国王の妻ラーニア王妃(写真左)は、“ヨルダンの王妃(国民の妻)”と言われることもあるほど、愛されている存在。パレスチナ人の両親のもとクウェートで生まれ、カイロにあるアメリカン大学で勉学に励んだ。 レザーのペンシルスカートというモードなアイテムも難なく着こなすファッショニスタ。

Translation: Ai Ono From TOWN&COUNTRY

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