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『かくしごと』第10話あらすじ公開! 可久士の筆が揮わない理由は?

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アニメージュプラス

2020年4月より放送中のTVアニメ『かくしごと』の第10話のあらすじ&先行カットが公開された。 【関連画像】第10話の先行場面カットを全て見る(写真7点) 『かくしごと』は『月刊少年マガジン』にて好評連載中。ちょっと下品な漫画を描いている漫画家・後藤可久士と、そのひとり娘の小学4年生の姫が織りなす愛と笑い、そしてちょっと感動できちゃう家族の物語だ。 親バカな可久士は、娘・姫に自身が漫画家であることを “かくしごと” にしているのだが、一体どうなる!? 第10話は6月4日(木)よりTOKYO MX他にて放送開始。年末進行に立ち向かうゴトープロだが、可久士は「描きだめが出来ない」と筆が揮わず…。 あらすじ、先行カットはこちら! <第10話 「I"S(伊豆)」> 年末進行に立ち向かうゴトープロ。年内に年明け分まで描いておけば正月休みが取れると、さらに先の締切にまで進行しようと試みる。ところが、可久士は「描きだめが出来ない」と筆が揮わない。 「そもそも漫画家に、長期旅行の申込みなんてできるわけないだろ!」と開き直る可久士だったが、そう宣言するのには最大の理由があった。 なぜなら、漫画家は休みに必ず風邪を引くからだ。 寝込む可久士のために、姫は「願掛け」をして回復を祈るのだった。 脚本:あおしまたかし、絵コンテ:Royden B 松尾晋平、演出:尾方祥 作画監督:西出彩華、服部ますみ、桜井このみ (C)久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会

アニメージュプラス 編集部

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