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米ツアー2勝のカイル・スタンレーが首位浮上 米ツアー唯一のポイント積み上げ式大会

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ゴルフ情報ALBA.Net

<バラクーダ選手権 2日目◇31日◇タホ・マウンテン・クラブ(カリフォルニア州)◇7390ヤード・パー71> 松山英樹の2020年ドライバースイングを徹底解説【連続写真】 世界ゴルフ選手権「WGC-フェデックス・セントジュード招待」の裏で開催されている米国男子ツアー「バラクーダ選手権」は2日目が終了した。今大会は米ツアーで唯一のポイント積み上げ※による「ステーブルフォード方式」で行われている。 現在のトップはトータル22ポイントまで伸ばしたカイル・スタンレー(米国)。2ポイント差の2位タイにはロバート・ストレブ(米国)、マティアス・シュワブ(オーストリア)、ブレンダン・グレース(南アフリカ)の3人が続いている。 その他、日本ツアー2勝のイ・キョンフン(韓国)はトータル10ポイントで38位タイ。2011年の日本ツアー賞金王ベ・サンムン(韓国)はトータル7ポイントで56位タイで予選を突破している。 ※ポイント配分 ・アルバトロス:8ポイント ・イーグル:5ポイント ・バーディ:2ポイント ・パー:0ポイント ・ボギー:-1ポイント ・ダブルボギー以下:-3ポイント (撮影:GettyImages)<ゴルフ情報ALBA.Net>

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