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明石家さんま 65歳になって「一番ショックだった」ことを明かす「まさか乗れないって」

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スポニチアネックス

 お笑いタレントの明石家さんま(65)が1日、パーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演し、65歳になって一番ショックだったことを明かした。 【写真】大竹しのぶとの合同誕生日会に、さんまが持っていったという素敵なキャンドル  さんまは7月1日に65歳に。この日は娘のIMALU(30)から誕生日のプレゼントにもらったという「STAY AWAY」と書かれた赤いマスクを着用。「娘が誕生日に買ってきてくれた」とうれしそうに語っていたが、番組後半で、出演者の横山玲奈が来年の2月に20歳になるということに驚き「まあ、オレも65になってるんだからな」と話した後「ジェットコースターに乗れないからな」と語った。  さらに「何がショックだったかって、これが一番ショックだった。65からこうなりますよ、ああなりますよって色んな事言われたけど、まさかのジェットコースターに乗れないっていうのが…」と続けた。  ちなみに「富士急ハイランド」の「FUJIYAMA」を始めとする4大コースターなど絶叫マシンの年齢の上限は64歳となっている。

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