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大迫傑が投稿した仲間の“ヘンテコ”投球フォームが話題に!「面白過ぎてお腹痛い…」と抱腹絶倒!

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THE DIGEST

 陸上長距離の大迫傑が投稿した奇妙な投球フォームの動画に抱腹絶倒するファンが相次いだ。 【動画】投球フォームとランニングフォームのギャップが凄すぎる!大迫の投稿はこちら  大迫は2日、自身のインスタグラム(@suguru_osako)を更新。「夏の匂いがしてきた~!!」というコメントとともに投稿したのは、2018年に撮影されたという3本の動画。注目すべきは1本目。スローモーションの動画に映るのは、名門旭化成に所属し、10000メートル日本歴代2位の記録を持つ鎧坂哲哉である。  野球のグローブを持ち、キャッチボールをしようとしている鎧坂。投球動作を起こし、投げたが、ボールは指に引っかかり、目の前でバウンドした。なんともぎこちないフォームである。残りの2本の動画が、トラックを走る美しいランニングフォームを撮影したものであったため、そのギャップが笑いを誘った。  この投稿に「面白過ぎてお腹痛い…」「1枚目…何回見ても面白いです」「全てにおいて最強じゃなくてホッとしました」「始球式の依頼あったら断らないで下さいね」などのコメントが寄せられた。  長距離を走ることに関しては日本トップクラスの鎧坂だが、上手にプレーできないスポーツがある様子。超人的なスピードで走る選手でも万能ではないのだと、なんだか親近感が沸いた瞬間だった。 構成●THE DIGEST編集部

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