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松山英樹は5打差4位で最終日へ、石川遼40位、今平周吾55位 単独首位にM・ウルフ浮上

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ゴルフ情報ALBA.Net

<全米オープン 3日目◇19日◇ウィングド・フットGC(米国ニューヨーク州)◇7477ヤード・パー70> ぶ厚いインパクトとはまさにコレ 松山英樹のスイング特集【動画】 海外男子メジャー「全米オープン」は、第3ラウンドの競技が終了。6バーディ・1ボギーの「65」をマークしたマシュー・ウルフ(米国)がトータル5アンダーまで伸ばし、単独トップに立った。 3アンダーの2位にブライソン・デシャンボー(米国)、1アンダー・3位にルイ・ウーストハウゼン(南アフリカ)が続く。 首位と4打差からスタートした松山英樹は、14番までにトータル3アンダーまで伸ばし最上位をうかがう位置につけた。しかし15番のボギー、さらに17番のダブルボギーで後退。ザンダー・シャウフェレ(米国)らと並ぶトップと5打差のトータルイーブンパー・4位タイから、最終日の逆転を狙う。 この他の日本勢は「74」とスコアを落とした石川遼が、トータル10オーバーで40位タイにつける。今平周吾も「78」と大きく落とし、トータル13オーバーの55位タイまで順位を下げた。 (撮影:GettyImages)<ゴルフ情報ALBA.Net>

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