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パク・チニョン(J.Y. Park)、12日新曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」でカムバック

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パク・チニョンが8月12日のカムバックを知らせ、2020年の夏の歌謡界チェックインを予告した。 パク・チニョンのプロフィールと写真 JYPエンターテイメントは3日午前、公式SNSにパク・チニョンの新曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」ティーザーイメージを初公開してカムバックのニュースを伝えた。 12日午後6時に公開される「When We Disco(Duet with ソンミ)」は、JYPで「Wonder Girls」とソロで大成功を収め、現在「独歩的な女性ソロアーティスト」として位置づけたパク・チニョンの「愛弟子」ソンミがデュエットに参加することですでに期待感を高めている。 今日(3日)、公開されたティーザーの中の二人は、輝く照明の下、音楽に酔ったように一緒に踊っている。一カットの写真だけで幻想的な呼吸を発散して、特別な存在感を吹き出して目を引く。 二人が一緒に分かちあった思い出が素晴らしいコラボを実現させた。曲が完成された頃にちょうどソンミがパク・チニョンと一緒に、米国の活動をしながら楽しんで聞いていた音楽を、彼に送り思い出話をした。これにパク・チニョンはこの曲の歌詞の中で「とても懐かしいWhen we disco」という部分が、その思い出ととてもよく合致するという考えでデュエットを提案し、ソンミが快く応じて歌謡界を代表する「ダンシング・キング」と「ダンシングクイーン」の出会いが行われた。 2日夜、「When We Disco(Duet with ソンミ)」のティーザーを先にサプライズ公開したパク・チニョンは「感じどうですか? ^^」と尋ね、最初のティーザーのときめきを表わした。 新曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」は、レトロを再解釈したユーロディスコ風の音楽だ。パク・チニョンと相性のように吸い付くようなレトロな感性にモダンさを加味してJYP印のディスコとして再誕生させた。 パク・チニョンは2015年4月にリリースした「Who's your mama?  (feat. Jessi)」で熱く、破格的な反響を起こしたのに続いて、2019年12月に発売した「FEVER (Feat. スーパービー, BIBI)」で最強のヒットシンガーソングライター兼最高ダンス歌手としての地位を確固たるものとした。 この勢いを駆って、8か月ぶりに新曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」で今年の夏歌謡界にディスコブームを起こし大衆の興味をそそる見通しだ。 さらに、パク・チニョンが作詞、作曲して、国内外の週間音楽チャートと音楽番組1位を記録した歌が58曲になった現時点で、彼は「リビングレジェンド」として再び書く新しい歴史の成り行きが注目される。 パク・チニョンとソンミがデュエットを遂げた新しい歌「When We Disco(Duet with ソンミ)」は、8月12日(水)午後6時公開される。

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