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アニメ「22/7」京極尚彦氏が手掛ける”没入感”満載のライブシーンに反響続々 第8話

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ABEMA TIMES

 2月29日より順次放送中のアニメ「22/7(ナナブンノニジュウニ)」第8話で、有名アニメ監督・京極尚彦氏が手掛けるライブシーンが公開された。  「22/7」は、秋元康氏がプロデュースを担当するデジタル声優アイドルプロジェクト。2016年12月の結成以降、楽曲リリース&ライブ開催、YouTuber企画、バラエティ番組出演など、様々な分野での活動を経て、ついにアニメ化されるに至った。  第8話「ゆめみるロボット」では、メンバーたちが3000人規模のワンマンライブに臨んだ。ライブコンテを担当するのは、これまで数々のアニメでダンスシーンの演出を手掛けてきた京極尚彦氏で、楽曲「理解者」にのせたライブシーンは見ごたえ抜群だ。Twitter上では、「一瞬自分も会場にいた感覚なれて、没入感が凄かった!」「実際の会場やライブの雰囲気が再現されていて熱かったですね」「ライブに行った感じがしてよかった」「めちゃくちゃ京極さん感あって良かったなァ」「ライブパート魅せ方良かったわ。さすが京極さんやで…」などの声が上がっていた。 第8話「ゆめみるロボット」 【あらすじ】 大規模なワンマンライブが決まり、張り切る22/7。大舞台を前に喜びをあらわにするメンバーの中、いつも通り冷静沈着、ロボットのようなあかね。そんな彼女はなぜアイドルになろうと思ったのか?――あかねの胸の奥に封印されているのは、故郷・北海道の大自然の記憶。幼いあかねの身に起こった生き方すら変えてしまう程の「ある事件」だった。 (C)ANIME 22/7

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